ウケツギ > 進め方

ご相談からの流れ

まずは30分、次の案件か直近の買収先のお話を伺います。費用は対象を決めたうえでお見積りします。

01ご相談からの流れ

まずは30分、
次の案件のお話を伺います。

  1. STEP 01

    ご相談

    次の案件か、直近の買収先のお話を伺います。

    30分・無料
  2. STEP 02

    対象を決める

    どの業務から始めるか、どなたに伺うかを決めます。

    一緒に
  3. STEP 03

    お見積り

    業務の数と伺う人数をもとに、お見積りします。

    案件ごと
  4. STEP 04

    聞き取りとまとめ

    前社長と古参の方に伺い、図と台帳にします。

    〜60日
  5. STEP 05

    AIの下書き

    1つの業務で動かし、社内で確かめます。

    〜100日
02100日の進め方

聞き取りは、100日の前半に寄せます。

前社長や古参の方が残っているうちに伺えるよう、早い時期から始めます。期間は目安で、案件ごとに決めます。

成立前Day.1〜3031〜6061〜100
PRE

段取りを決める

対象の業務と、伺う方を決めます。成立前から始めると、その分早く進みます。

〜30日

聞き取り

前社長と古参の方に、決め方と例外を伺います。

〜60日

図と台帳

業務の流れの図と判断の台帳にまとめ、社内で確かめます。

〜100日

1業務でAIの下書き

決め方が書けた業務で、AIの下書きを動かします。

ウケツギが一緒に進める所成立前から始める場合

中小企業庁「中小PMIガイドライン」(令和4年3月)P.18は、推進体制の確立、関係者との信頼関係の構築、成立後の現状把握などを「100日までを目途に集中的に」行うとしています。成立後初日を Day.1、100日目を Day.100 と呼びます(同 P.7)。

03費用の考え方

費用は、業務の数と
伺う人数で決まります。

対象の業務と伺う方を一緒に決めてから、お見積りします。30分のご相談は無料です。

補助金について

事業承継・M&A補助金には、買い手がPMIの専門家に頼む費用を対象にした枠(PMI推進枠)があります。対象になるかどうかは、案件の条件、公募要領、事務局の判断によります。申請の代行は行っていません。

記事:PMI推進枠(第16次)で使える費用・使えない費用 →

次の案件の100日を、
30分でご一緒に考えます。

無料です。オンラインで伺います。

買収の頻度や次の案件の時期、引き継ぎで気になっている業務を伺い、どこから聞き取るかを一緒に整理します。

  • 案件名や会社名は伏せたままで大丈夫です
  • ご希望があれば、秘密保持契約を先に結びます
  • クロージング前のご相談も歓迎です